EVENT

暮らしの向こう三軒両隣

「暮らしの向こう三軒両隣」は、衣食住の縮図である家を舞台に、暮らしの生活圏と風土に根差したつくり手との文化圏が出会い、互いの想いが共感することで、地域性を感じる豊かな暮らしを可能とするための心地よい関係を築くイベントです。

SCHOOL

ひび学舎
「使い、壊れ、捨てる」は「使いつづけ、傷んだら、繕う」に。
「買っていたもの」は「育て、つくるもの」に。
「古びたもの」は「活かし生きるもの」に。
子どもから大人、つくり手も、暮らしに近い事柄を一緒に体験し、暮らしに持ち帰る。
そんなきっかけを生みだす「ひび学舎」です。

TOOL

てびき 

「てびき」は、暮らしにまつわる素材や道具など、手にしたときが最も美しいものではなく、その土地の風土や気候に適し、時間の経過と共に生まれた時よりも美しく変化する、つくり手の顔が見える素材や道具を発信していきます。
今までとは少し違う視点から、素材や道具を通じて豊かな暮らしを提案します。