リップバタ・後編
(前編の記事はこちら>)
軽トラ満載のリップバタを降ろす前に、扱いやすい長さに切るための準備から。
適当な長さと太さの木に、インパクトとビス。
リップバタをガサーっと置いて、バーっと切るためのガイドをつくる。
ガイドのベースをメッシュコンテナの内寸になんとなく合わせれば、測って切る手間が省ける。
軽トラから両手で抱えきれるリップバタを前揃えでガサーっと置いてゆく。
長さが不揃いなので、後ろに台木を2本入れて転ばないように。
チェーンソーでバーっと切る方が、のこぎりや丸ノコで切るより短時間で済む。
今シーズンは、例年より焚き付けの減りが早そうだ。




