アトリエの椅子は、とある税務署で使われていたもの。
買った当時、汚れていた座面の生地は張替え、破れそうな裏地はタッカーで補修しておいた。
しかし、いよいよ裏地が限界を迎え破れはじめた。
早かれ遅かれということで、すべて張替えることに。
道具のスタメン。
マイナスドライバーでタッカーを抜いて、裏地を剥がす。
続きは後編にて。
暮らす|diy, メンテナンス, 椅子|2021年2月19日
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