生地張替え・前編

アトリエの椅子は、とある税務署で使われていたもの。

買った当時、汚れていた座面の生地は張替え、破れそうな裏地はタッカーで補修しておいた。

しかし、いよいよ裏地が限界を迎え破れはじめた。

早かれ遅かれということで、すべて張替えることに。

道具のスタメン。

マイナスドライバーでタッカーを抜いて、裏地を剥がす。

続きは後編にて。

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